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【さとにゃんのH体験談】彼氏との旅行中に客室露天風呂でハメ潮調教されたお話

 
さとにゃん
こんにちは! さとにゃんです♡
今回はTくんと付き合い始めてすぐの頃のお話です
連休に彼氏のTくんと温泉旅行に行ったんだけど、個室の露天風呂で調教されちゃったの♡♡

潮吹き

潮吹きできる人って少ないらしい?ね

さとにゃん、高校生ときに彼氏に潮吹き調教させられてから、癖ついちゃったんだよね。指でイイところされたら2、3分とかで絶対吹いてたかな。絶頂とは別なんだけどね

それからさらにいろんな人から調教されて、挿入でもごくたまーに潮吹くようになって、専門学生の頃に1回だけ乳首だけで潮吹いたこともあったんだよね

潮吹きの何がいいって、超気持ちいいんだよね! 体がっていうより、気持ちがスッキリする感じ!

絶頂とは違うから、ゾクゾクするような気持ちよさではないけどね。でもさとにゃんは潮吹きめっちゃ好き!♡

彼氏との旅行中に客室露天風呂でハメ潮調教されたお話

これは社会人1年目のGWのこと

さとにゃんは看護師なんだけど、割と大きめの総合病院に就職してね、新人研修がガッチリしてたんだ。土日祝休みで、週5毎日スーツで出勤。基礎医学から基礎看護、看護技術なんかの総復習みたいなのしてて、それが1ヶ月続いてね、想像してた「看護師のお仕事」とは違くて、面白くなくて正直辞めたくなってたw

でもそれもGWまでで、連休明けたら配属先の病棟が決まって病棟勤務になるって話だったの

それを楽しみにGWに突入したんだけど、彼氏のTくんが「温泉旅行に行こ」って、予約諸々してくれてたの!

新人研修きついしだるい!! って話してたからかな? のんびり疲れのとれるところに連れてってくれたんだー♡

 

そこは県外の温泉地でね、観光も食べ歩きも、のんびり楽しんだ。5月だからあったかくて、車で行ったんだけどTくんが運転してくれてる横で昼寝までしちゃったりw

夕方になって宿に着いてびっくり。なんと2泊だったのw 当然のように1泊だと思っててお互い確認し合ってなかったw でも旅館にコインランドリーあって、服やら諸々はなんとかなったw

まぁトラブったけどこれも旅行の醍醐味だよねーとか笑いながら客室に向かったんだけど、客室についてまたもやびっくり。部屋の外に露天風呂ついとるがな!

さとにゃん、客室露天風呂って存在をこの時生まれて初めて知ったw

子どもの頃に家族で旅行したことあっても大浴場が当然で、部屋それぞれに露天風呂ついとるとか想像もしてなかった。正直、コストどーなってんの? 掃除大変やん? みたいな率直な感想が浮かんだw

Tくんに、部屋高かったんやない? ち聞いたら

「普通w さとは気にしなくていいからw」

って、ばりかっこよ♡

でもね、ベランダ?ウッドデッキ?にある露天風呂が部屋の掃き出し窓から丸見えでね。これ風呂入るの恥ずかしくない?/// ってちょっと震えた

お互いに、お風呂ではリラックスしたいタイプでね、それまで一緒にお風呂入ったことなくて。でもたまには一緒に入るのもいいし、そういうプレイも嫌いじゃない。だから、今日は初混浴かな?って夕方からワクワクドキドキソワソワしてた♡

疲れたし早めの夕ご飯にしよってことになってレストランで食事した。シャンパンとワインを軽く飲んでゆったり過ごして、ほろ酔いで部屋に戻った

部屋に戻ってすぐに、

「露天風呂入る?」

ってTくん。一緒に? って聞いたら

「そのための個室風呂だしw」

って当然のようにw

「俺トイレ行ってくから、先入ってて」

って言われて、恥ずかしいからTくんがトイレの隙に服脱いで入っとこう!! って思って、ダッシュで服脱いでバスタオル巻いたw

露天風呂見てみようと思ってベランダに出た。風は生暖かくて、木々のざわめきと、子どもの元気な声がかすかに聞こえた。隣とは近いわけじゃないと思うけど、他は静かだし夜だし、大声だと響くんだなぁって思った

露天風呂は源泉掛け流しなのか、チョロチョロと竹の筒から湯が出てて、湯気が上がってた。手を入れるとちょうどいいくらいの温度。露天風呂って熱めなことが多いけど、そこのはそこまで熱すぎなくて入りやすそうだった

 

そうこうしているとTくんが全裸でタオルと水のペットボトル4本持ってやってきた

「いいねー、露天」

「いや水www」

「水分補給大事w」

「そんな長居するつもりなん?w わたし長風呂好きくないんやけどw」

「まーまー今日はね、ゆっくりしよw」

何の魂胆があるのか…すごく怪しかった。やけにニヤニヤしてたしw ペットボトルの数も不自然極まりないw けどこの時はまだ見当もつかなかった

部屋の明かりが強くて、夜のベランダだけどかなり明るくて、Tくんに断って部屋の電気を消しに行った。程よい明るさになるように数カ所の電気だけにした。ベランダに戻って、風呂椅子に座ってるTくんに擦り寄った

「運転疲れたよね、ありがとう♡」

言いつつ、お礼にシャンプーを泡立てて洗髪してあげた。洗髪は病院で患者によくやってるから普通に得意でね、Tくんも気持ちいいって言ってくれた

次にボディソープを泡立ててTくんの身体を洗った

「やばw そういう店?w」

とか笑ってた。行ったことあるんですかね?w

 

おちんちんもお尻の割れ目も泡で優しく洗って、シャワーで流した。泡で洗っただけでおちんちんは大きくなってて、可愛くて思わずおちんちんにキスした

「出したらもったいないからまだダメw」

ってフェラは止められた。Tくんは1日1回しかできないタイプw

「今度はさとねw ほら、バスタオルとって?w」

ニヤニヤしてるTくんに見られながら、さとはバスタオルを取った

「ばか!見らんでよ!///」

恥ずかしくて、誤魔化しながら棚にバスタオルを置いた

「いっつも見てるしw」

「そうやけど…でも恥ずかしぃ…//」

「かわいいw」

さとは風呂椅子に座るように促されて座った。今度はTくんがさとを洗ってくれて、頭を洗ってから、自分でトリートメントつけて、身体を洗ってもらった

洗い方がなんともエッチで、やたら胸全体だったり、乳首だったりをもみもみキュッキュッしてくるの。ボディソープでぬるぬるしてるし、気持ち良くて、

「んっ♡ んっ♡ はぁ♡ あん♡」

ってビクビク反応しちゃってた。背中もつつーって洗われて、別に性感帯でもないのにゾクゾクして、そのままお尻、太もも、脚、最後におまんこも洗われた。丁寧にクリちゃんも、びらびらの内側まで指先で洗われて、ビクビクしまくりだった

シャワーのお湯で泡を流されて、すっかり綺麗になったさとの身体に何度もキスして、ついに脚を開いてお股の方にもキスし始めた

「んー。さとのエロい匂いはなくなったけど…なんかすげー溢れてきてるよ?w」

「ばかぁ///」

「ココから溢れてるなぁ?w」

とか言いながら指を入れてきた。中がぬるぬるなのを確認してから指を2本3本と増やして、中を拡張された

「あーあw もうぐしょぐしょw」

「うるさっ///」

「可愛いなぁw」

Tくんは3本の指を曲げて、さとの浅いところをザリザリザリザリと擦り出した

「あああっ♡ そこっ♡ ダメなとこぉ♡」

「ダメ?w」

「だめっ♡ だめだめだめ♡ そこっ、出ちゃうとこぉ♡」

「気持ちぃとこでしょ?w」

「やっ、ばかぁ♡ あっ、あっ、あっ、ほんとにっ♡」

「出そう?出していいよ?w」

「やだやだやだっ♡ 恥ずかしっ♡」

「体洗ってくれたお礼だし。いいよ、気持ち良くなって?w」

「うあああぁぁぁあああああ♡♡♡」

プシャアアアアーーーーー

じわじわ出そうとは感じるものの、出る瞬間まではわからない潮。グッて力が入って、抜けた瞬間に溢れるっぽい感覚

「ああああっ♡」

さとが潮吹きしてても、Tくんはイイとこを擦るのをやめてくれなくて、なんかずっと潮吹いてたw

たぶん、軽くコップ一杯分くらいは出てたんじゃないかな?

「すげー出たねw」

Tくんにギュッと抱きしめられて、さとも抱きしめ返した。そのままの体勢でTくんはペットボトルを手に取って、蓋を開けて手渡してくれた

「今出た分、水飲んで」

「? ありがとう…?」

不自然すぎたw エッチの途中で水飲み休憩とか普段しないw

ペットボトルの水を半分弱くらい飲んだところで、今度は一緒に露天風呂に浸かった

やっぱ温泉は違うねぇ〜とか、明日の予定の確認とか、思い出話とか、そこそこ話してた。熱くなってきて、そろそろ上がろうかなーと思って

「私上がるけど、Tくんどーする?」

って聞いてみたら

「もーちょっと話そ」

って言われて。Tくんあんまりおしゃべりなタイプじゃないから、話そうって言われて嬉しかったんだよね。さとは露天風呂の淵に座って、上半身を冷ますようにした。胸見られるのが恥ずかしくて、腕と手で隠しながら

そうしてたらTくんが近づいてきて、さとの隣に座ったの

「熱くなった?w」

「まじあっついw」

そう言いながらTくんはさとの身体を触り始めた。腰やら背中やら、腕やら、さわさわと。そしてついに、胸を揉まれた

「やわらか…」

最初は胸全体を揉んでたんだけど、段々と指と手のひらが乳首をかすめて、喘ぎ声が勝手に出始めた

「気持ちいい?w」

「んっ♡ ちくび、すきぃ♡」

「知ってるw」

Tくんはさとの乳首を口に含んで、ぢゅーーーっと吸ったり、舌でチロチログニグニしたりした

気持ち良くて、おまんこがジュワって溢れるのがわかった

子宮がキュンキュンしちゃって、触ってほしくなって、Tくんの手を掴んで、さとのおまんこに誘導した

「触ってほしいの?w」

「ん…してほしぃ…///」

「足開いて?」

恥ずかしかったけど、脚をTくんに向かって大きく開いた。片足は露天風呂に浸かってて、片足は外に出てる状態

「やらしーねw」

「ばかぁ///」

Tくんはニヤニヤ笑いながら、さとのおまんこに指を入れた。一緒に片方の乳首も摘まれた

おまんこの方は指が3本くらいに増やされて、乳首は人差し指と親指でイジイジと摘んだりこねたりされた。もう感覚が痺れてどっちがどう気持ちいいのかわからない感じになってた

Tくんはいよいよ力を込めてGスポットをザリザリと擦り出して、また潮を吹かせようとしてきた

「あっだめっ♡ もぉむりっ♡ また出ちゃう!♡」

「ん、出していいよー」

「うっ、んっ、うあぁぁぁ…♡♡」

プシャーーって、潮を吹いた。ちょっと露天風呂にも入っちゃったし、Tくんの手も腕もびしょびしょになってた

「よく出来ましたw」

Tくんはさとの頭を撫でてくれて、ペットボトルをくれた

「…わかった。あの、し、潮、吹かせたいんだね…?///」

「バレた?w」

「もぉ!w 恥ずかしんやけど!!///」

照れ隠しにペットボトルの水を飲み干した

「可愛いw 潮吹く癖ついたら、ハメたまま吹けるかなーと思ってw」

「あぁ…それは何回かあるかも」

何気なしに言った。本当のことだし。でもその瞬間に空気が一変した

「…は?」

「えっ?」

「あんの?」

「…うん…」

Tくんなぞにブチ切れw ハメ潮したことないと思っとったんかな? 確かに、これまでのTくんとのエッチでしたことはなかった。プライドを傷つけてしまった?のか、このときのTくん怖かったw

「は?おもんな」

「えっ、ごめん…」

「許さん」

怒ったままTくんは、さとに激しくキスしてきて、またおまんこの中をグチュグチュと掻き回された。浅い、さとの弱いところをザリザリ刺激されて、また潮を吹きそうな感覚になってきて

「Tくんっ、またきちゃうっ♡ さとっ、また潮でちゃうぅ♡」

Tくん無言。でも手の動きは激しいけども優しい。理性はあるなと判断w

「Tくんっ♡ きちゃ…っ♡♡」

「じゃあ止める?」

Tくんは急に指を抜いた。さとは訳わからなくて混乱した

「え…っ!? や、やだぁ…」

「なに?」

「やめんで…?///」

「シてほしいの?」

うんって答えたら、ペットボトル渡されて、また水を飲まされた。飲んだら、また指をおまんこに入れて、浅いところをザリザリしてくれた。けどまたきそうな感覚になると、寸止めされた

また懇願したら、ペットボトル渡されて、水を飲んだら指入れてくれて、良いところでまた寸止め。それを何度か繰り返された

「なんでぇ…」

さとは泣きそうになりながらTくんに訴えた

なんか、たぶん違うんだろうけど、膀胱が苦しい感じだった。残尿感?みたいな。すごく出したくて、お腹パンパンで、でもおしっこみたいに緩めてもイキんでも出てこないの

「くるしぃよぉ…」

涙ながらに訴えてたら、やっとTくんが

「上がろうか」

って、満足したようだった。ペットボトルももう尽きてたしね

 

Tくんにバスタオルを渡されて、身体を軽く拭いてから、体に巻いた。Tくんは腰にタオル巻いて、Tくんに支えられながら部屋に戻った。部屋は程よく涼しくて、露天風呂と寸止めの焦らしで熱った身体にはちょうどよかった

「Tくん、はやくっ」

さとはベッドに座ったら両手を広げて、すぐにTくんを誘った。けどTくんは、黙って洗面所の方に行って、バスタオルを持ってきた。さとのお尻の下に二つ折りにしたバスタオルを敷いてくれて、あぁ今からめちゃくちゃ潮吹きさせられるんだ…♡ってキュンてした

Tくんは仰向けに寝てるさとの脚の間に入って、さとの太ももを持って脚を開かせて、ギンギンに勃起した太くて反ったカチカチのおちんちんをおまんこに当てがった

「さと?」

「んっ、はやくっ♡」

「挿れたら吹く?」

「それは…わからんけどぉ」

「吹けよ」

「わからんってー」

「ダメ。ハメ潮吹くまで寸止めするからw」

鬼畜!!! って思いながらキュンキュンしたw

でもそんな鬼畜なことにはならなかった。Tくんのおちんちんが、わざとさとのおまんこの上の方を擦るようにゆっくりと中に入ってきて、ゾクゾクしながらもさとは全身の力が抜けて、気がついたら潮を吹いてた

「おおぉw 出たw すげぇww」

Tくんめっちゃテンション上がってたw 急に上機嫌w

さとは、やっと潮吹けてよかった〜って気持ち。けど全然満足できる量は出てなくて、まだ残尿感みたいなものが残ってて気持ち悪い感じで

「Tくん…さとまだ、出そう、かも…?」

「まじ? まぁあんだけ飲んだしね。中すっごい狭い。なんか腫れてる? 感じする。ココ、合ってる?」

Tくんはさとに聞きながら、さとのおまんこの上の方、Gスポットあたりをおちんちんでズリズリ擦ってた

「んおあああああ♡」

普通に答えたかったんだけど、ゾクゾクして気持ち良すぎて全然言葉にならなくて、Tくんはさとの反応を見ながらGスポットあたりを狙っておちんちんを出し入れしてた

「あああんっ♡ ああああっ♡ あぅんんんんっ♡ んああああっ♡♡」

今度は全身に力が入って、腰が勝手に浮いて、絶頂しながらプシャーーーっと潮を吹いた

「上手w」

Tくんはさとの頭を撫でてくれた。まだイケる?って聞きながら、繋がったままさとを起こして、騎乗位の体勢にさせた

「これぇ…?」

「うん。自分で動いて?」

さとはGスポットにおちんちんが当たるように、両手を後ろに回してTくんの太ももに乗せて、脚を立てて上下に腰を動かした。もう手を後ろにやって上体を反らせただけでも気持ちいいのに、上下することによってさらに気持ち良くなってて、足がガクガクだった。Tくんの反ったおちんちんが、さとのGスポットをえぐりながら奥を突いてきてて、奥に当たるたびに目の奥がチカチカしてて、イキそうになるのを必死で堪えてた

「あああっ♡ もぉっ♡ 出そうかもぉ♡♡ ああんっ♡」

「そう? じゃあ手伝ってあげるw」

Tくんはそう言って、さとのクリトリスを指でコスコスした

途端に全身が痙攣して絶頂。さとは自分の身体を支えるのに必死だった。自分ではわからなかったけど、Tくんのお腹がびしょびしょになってて、ちゃんと潮吹きしてたみたいで一安心。上体を戻して、呼吸を落ち着かせてたんだけど、

「クリでも反応できるねw」

そう言ってTくんは、今度はさとの乳首に手を伸ばして、結構強めにピンッピンッて指で跳ねて、さとは自然と身体を反らせた。おまんこがギュンってなるのがわかった

Tくんは、さとの乳首を指で挟んで、挟んだ間から出てる乳首の先っぽを親指でイジイジしながら、腰を打上げてきた

「あっ♡ まってっ♡ ダメっ♡ それっ♡ しげきっつよぉ♡♡」

「これくらいが好きでしょw」

「ああああっ!ダメなのっ♡ またきちゃうぅ♡♡ またイっちゃうぅ♡♡♡」

「イけよっw」

Tくんが、さとの乳首をぎゅーーーっとつねって、そのまま捻り上げた

「んあああああああああっ♡」

さとは身体を反らせて絶頂した。たぶん潮も吹いてた。さとは一瞬気を失いかけて、そのままフラッと後ろに倒れそうになったところを、Tくんに腕を引っ張られて、前に倒れた。お腹とお腹がぶつかって、ピチャって音がした

「さとさぁ!後ろに倒れるのはまじで危ないってー!イキそびれたわw」

なんか怒られたw そっちが激しくしたけ倒れたんやんw

「…はぁー、はぁー…まだイってないと…?」

「おいw 何時間耐久できるかやってやろうかw」

「むりぃ…」

「寝るなよ!w」

Tくんはさとと抱き合ってひっついたまま、腰だけガンガン突いて、そのまま1人でイったw

もちろん中出しでね♡

この後何か会話した気がするんだけど覚えてなくて、気がついたら朝だった。すごく眠かったけど、観光したいから眠い身体に鞭打って、Tくん叩き起こして朝から出かけたw

一日遊び回って、夕方ごろ戻って少しお昼寝して、夜ご飯食べて、また一緒に露天風呂に入った。もちろんペットボトル持参でw

めちゃくちゃお酒と水飲まされてて、またハメ潮調教されたw

この2日間の調教で、さとはイイところ突かれたらほぼ確実にハメ潮吹けるようになったのです!♡

 

でも、後日のこと

「ハメ潮上手になったね。今度は乳首イキできるようになろうか? 乳首だけでも吹けるようになるかなー?♡」

ってTくん。すんごい貪欲やん

付き合わされる身にもなってくれ…とか思いながら、おまんこキュンキュンさせてるさとにゃんでした♡

最後に

超ハードな調教でした!w

でも一緒にお風呂ってめっちゃいいよね、洗いっこの夢が叶った時でした!

図らずもTくんの嫉妬心を程よく刺激しちゃって。ハメ潮吹けるようになったし、さとにゃんのエッチ度はこの時に爆上がりしました♡♡

次回のお話もお楽しみに!♡