【さとにゃんのH体験談】彼の命令で吸引バイブを入れたままお迎えに行ったらスイッチ入ったままお散歩させられたお話

さとにゃん
こんにちは! さとにゃんです♡
前回の「吸うやつ」の話で最後にTくんが言った「今度は外で使おうねw」って
本気だったんだよ…
今回はその時のお話です!

彼女の痴態を大衆に見せたい心理

ぶっちゃけ何目的なん? 自分の彼女の恥ずかしい姿を他人に見せるのって

セフレならともかく「彼氏・彼女」って存在は、自分だけのものにしたいって思うもんだと思ってたw

少なくともさとにゃんはそうだし、純愛ってそうやん?

さとにゃんはTくんのエッチなところを他人に見せたいとか思わんのよなぁ…

そういう癖なんかな? 自慢したいみたいな? 俺がおもちゃにしてるんだぜ的な?

みんなはどう思う?

彼の命令で吸引バイブを入れたままお迎えに行ったらスイッチ入ったままお散歩させられたお話

それは前回の日からすぐだった

 

前回のお話はコチラ↓↓

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突然彼氏のTくんから連絡がきた

「週末会う日だったけど仕事仲間と飲み行くことになった。夜からでもいい?」みたいな内容だった

付き合って3年くらい経ったころ。もう初々しさもラブラブ感なんかもなくて、倦怠期といえばそうなんかもやけど、安定してたかな(今もw)

中距離恋愛(片道車で3時間とか)だったから会うのは月1〜3回で、お互いプライベートも大切に仕事にも支障のないように、って感じだった

Tくんは営業のサラリーマンだから土日祝休みだけど、さとにゃんは看護師だからシフト制で平日休みがほとんどだったしね。会える時に会うスタイルなんだよね

それでね、さとにゃん週末に夜勤明け休みがあったから、その日はTくんのところに会いに行く予定になってたの。でもTくん、急に職場で飲み会の話が上がって、そっちに行かないといけなくなった、って。もちろんさとは、全然OKって返事したよ

「あのバイブ持ってきてねw」

ってTくん。あぁまた使うんですね… と思いながらもちゃんとカバンに入れたさとにゃんw

そういえばこの頃に確かバイブに名前付けたんだよね。桃色のTaraだから「桃タラちゃん」♡

そして、Tくんの元へ向かった。さとにゃん車持ってないから電車で2時間弱くらい。いつもは車持ってるTくんがさとの家に会いに来てくれるんだけどね

夜に着いて、とりあえずTくんの家で待つことにしたんだけど、ベッドでゴロゴロしてたらTくんの匂いがするもんだからムラムラしてきてw

暇すぎて、Tくん帰ってこないし、ちょっとだけバイブで遊ぶことにしたのね。洗面所からバスタオル拝借してお尻の下に敷いた

Tくんのベッドの匂いだけでさとにゃんのおまんこはトロトロになってて、ローション探したけどどこにもなかったし、仕方なくそのまま挿入することに

ベッドの枕を背中に当てて、寝転がった体勢で。最初太くてちょっとだけ躊躇しながらも、抜き差ししながらちょっとずつ進めていって、太いところを抜けたらズズズズンと奥まで入った

「あぅ…ボタンどれやろ」

取説持ってくるの忘れたw

でもスマホで調べるのも面倒で、適当にボタンを押してみた。けど反応なし

「あぁ、本体の電源入れるんやっけ?」

手探りで挿入してる桃タラちゃんのボタンを押した。そして再度リモコンのボタンを押すと、ポポポポと吸い始めた

「あぁん、こんなんやった!」

おまんこがキュンキュンして、どんどんハマりが良くなってきて

「うんんんんんんっ♡」

これこれこれこれこれ♡ 最高♡♡ てな気持ちで盛り上がってたw

そろそろ振動もと思って真ん中のボタン押したら、振動と吸引の両方が稼働しだした

「んんんんううぅぅぅううおおお♡♡♡」

うほりながらイッたw 1人やとみんなそんなもんよね?ww

気持ちよくて、止まらなくて、もっともっとって貪欲になって、服の下に手入れてブラずらして自分で乳首ピンピンした

ほんの10分とかだったと思うけど、潮吹きながら何度もイッてた

体力的に、もうそろそろ終わろうかな… って思って、リモコンを手にして、ふと

「あれ…? どうやって止めるんだ…??」

やばいやばいやばいやばい! って頭の中でサイレンが鳴り響いて、汗が止まらなくなった

止められないーーー…!!?

ボタン押せばいいかと、今度は下のボタンを押したら、さらに振動が強くなった

「ううぅぅぅうんんんんんんんっ♡」

ボタン押して試行錯誤してたんだけど、押すたびに吸引と振動の波が変わって、止められない中何度かイッた。それでもイキながらも、なんとかバイブを止めることができたんだけど、その時にはもうぐったり…。気がついたら寝てた

 

スマホのバイブ音で目が覚めた。2時間近く寝てたっぽくて、Tくんから連絡がきてた

内容を見てびっくりした。もうすぐ解散になることと、バイブを挿れたまま迎えに来てほしい、って

バイブを挿れたまま、お迎えに??? この間言ってた「今度は外で使おうね」を実行しようとしてらっしゃる…!!

とりあえずバイブはさておき、お迎えには行かないといけないから、下半身だけシャワーを浴びてから考えることにした

さて、バイブどうするかな… とか考えてたらTくんからまた連絡がきた

バイブ挿れて来ないとお仕置きね、だって

もう挿れていくしかないじゃん! Tくんのお仕置き容赦なくて怖いもん!!

バイブを挿入して、Tバックのパンツで固定。家の中でちょっと歩いてみたけど、違和感はあれど普通に歩けそうで安心した

早く行って、早く帰ってこよう! と思って急いで家を出た

 

駅前で男性5人組の中に、スマホ片手に手を振ってるTくんを発見した

「Tくん、おつかれ…」

バイブが気になって走れはしないけど、気持ち小走りでTくんの方へ行って、肩を抱かれた

「おつかれ!なー、挿れてきた?w」

人前でそれ聞く!? って思ったけど、酔ってるしおかしくなってんのかと納得。Tくんにバイブのリモコンを手渡しながら、耳元で小声で答えた

「ぅ…ん、挿れてきたよ…///」

すると、急におまんこが、桃タラちゃんが振動しだした

「んぅっ!?///」

「おぉーw」

無邪気に喜ぶTくん。さとはTくんにしがみついて小声で、ばかっ! って叫んだ。Tくんは、ちょっと待ってろ って言って仕事仲間たちに話しかけた

「みんな会ったことないよね? 彼女のさと」

声を出すとバレると思って、大きくお辞儀をした

「いや美人ですねー!」「バリ可愛いっす!!」「なんか、怯えてます?w」

とか言われて。褒められたけど、バイブ挿れてる変態なのにって恥ずかしくて、手で顔を隠しながら首を振って、照れてるフリをした

Tくんと彼らの言葉遣い的に、Tくんが上司で、彼らはみんな部下?っぽかった

「あ、悪い、電話だ」

「え! 待ってよ…」

タイミング悪くTくんのスマホに着信があり、Tくんは少し離れて電話を始めた。さとは1人でTくんの部下さんたちの中に取り残された

「電話多いっすよね、Tさん」「お客さんからも、工場からも連絡ありますからねー」「若いのにすごいですよね」

って。Tくん会社ではすごい人なんだ? 確かに、給料いいっぽいもんな とか余計なことたくさん考えるようにしてたんだけど、実際にはさとにゃんの頭の中は、バイブの音が周りに聞こえてないか、バレないかの不安が大半を占めてた

「どのくらい付き合ってるんですか? 長いとは聞いてますけど…」

突然話を振られて

「はひっ、4年半とかですかね…っ!?」

頑張って答えた

「えー! めっちゃ長いっすね!」「え、じゃあ次のステップとか…」「おいって! それは踏み込みすぎだろ」

気を遣ってくれて?か、めちゃくちゃ話しかけてくれてたんだけど、正直ほっといてほしかったw

「結婚とかは、まだ、全然です! 急いでないし、私も仕事が忙しくてそれどころじゃないし!」

「へー、余裕がすごいw」「さすがTさんの彼女さんっすね」「俺の彼女はさー」

とか部下さんたちでまたひと盛り上がりしてた

「盛り上がってんじゃーんw」

Tくんが電話を終えて戻ってきたから、さとにゃんはTくんにしがみついて、自宅の方へ引きずった

「Tくんっ! はよ行こっ!」

後ろから、ご馳走様でしたとか、お疲れ様でしたとか聞こえてたけど無視したw

「よく歩けるねw」

「必死だよ!! 必死にね!!」

「もしかして慣れた? 1人で使ってるとか?」

まさかバレると思ってなくて、瞬間的に返事できなかったw

「あーあーw 吸引バイブにハマっちゃったの?w かーわいーw」

「ちがう! してないし! ばか!!」

「嘘下手なんだからつかなくていいよw」

「ばか!!」

「はいはいw」

Tくんには嘘つけないの、なんでやろね? 恐怖心からかな?w

数メートル歩いてコンビニが見えて、コンビニ寄っていい? 言うから、いいけど早くね って言うと、朝飯どれ買う? って

明るい店内には入るつもりなかったのに、Tくんに言葉巧みに誘導されて店内に入ってしまった

店内には数えられるくらいの人数しかいなくて、ちょっとホッとした

「梅ちゃん〜♡ めんたいちゃん〜♡」

「いっつもそれw」

「いっつもさとを待ってくれてるから浮気できんとw」

「一途かw ちょっとトイレ行ってくるわー。会計よろ」

「えっ!?」

Tくんは自分の買い物とキャッシュカードを残してトイレに行った

信じられん! さと今バイブ入れとんやけど!? 1人で会計させるとか…!! って思ったw

まぁ愚痴ってても終わらんし、早く帰りたいのもあって仕方なく会計することにした。もう夜遅かったからレジにいる店員は1人で、そのレジに1人会計してる人がいた。さとはその後ろに並んだ

もうドッキドキだった。夜のコンビニ、お客さん少ないし結構静か。BGMはかかってるけど、もはやそれは耳に残らないものだし。誰かが出入り口ドアを開けた時の音楽だけは耳に響くけど、それ以外は自分のおまんこにいる桃タラちゃんの音が鳴り続けてた

「お待たせしましたー」

若い男の店員さんだった。大学生とか? フリーターとかかな?

バレないかドキドキで、挙動不審だったかも。目を合わせないようにずっとおにぎりを見て、不必要に喋らないようにしてた

バイブの音が聞こえてないか怖くて、無意識のうちにお腹に力が入るんだよね。でもそうすると、余計に振動がGスポットを刺激する。人前でバイブ入れてよがってる自分を思うと、恥ずかしいやら怖いやらで、手も震えて足もガクガクしてた

すると、突然、クリちゃんが吸引されだして。思わずレジのカウンターにもたれかかった。わけがわからなくて脳内はテンパってた

「え…大丈夫ですか?」

店員さんの焦ったような声が微かに聞こえたけど、返事なんかできなかった

「さと、お待たせーw」

後ろから肩を抱かれた。Tくんだった。トイレから戻ってきて、さとにそーっと近づいて吸引のスイッチを押したっぽかった

「T…くぅん…///」

立ってられなくて、Tくんにもたれかかった。イクの我慢するので精一杯だった

Tくんは買い物袋を受け取って、さとを支えながら店を出た

「だいじょーぶ?w」

「むり…イキたい…」

「いーよ?w」

Tくんに抱きついたら、Tくんはさとをコンビニの入り口横の窓を背に寄りかからせてくれた。イキそう、イキたいって考えてたら、Tくんはさとに股ドンをしてきた。Tくんの脚がさとのおまんこに入ってるバイブを押し付けて、さとは窓とTくんに挟まれた状態でイッた

絶頂した気持ちよさはもちろんあったけど、何より屋外であることが恥ずかしくて恥ずかしくて、顔がカーっと熱くなったのがわかった

「上手にイケたね」

とか言われて、頭を撫でられた

「帰ろっか」

落ち着いてから、Tくんに手を引かれて歩き出したんだけど、お店の明るさがなくなって街頭しかない並木通りに入った途端、急に桃タラちゃんの振動が強くなった

「んうぉっ!?」

「声w」

「だぁっ、だめっ、これはっ、だめだよぉ!」

「ほら、歩いて。帰ろう?w」

「むりっ、むりむりむりっ」

「じゃあずっとここにいるの?w」

「やだ! 止めて!!」

「だーめw ほら、行こ?」

Tくんは構わず歩き出して。でも歩幅とスピードはさとに合わせてくれてて、そこだけキュン♡

「あしっ、ガクガクするぅ…むりぃ…音も…大きぃしぃ…」

「歩き方違和感しかないよww」

「無理やもん、こんなん無理っ」

「ほらあの人、さと見てるよw」

「やぁだぁ…バレるよぉ…もぉ死ぬぅ」

「あぁw 社会的に?w」

もはやツッコむ力もなくて、必死にバレないように平静を装ってた。けどTくんの言葉責めが止まらなくて

「ほら、見てる見てるw」

「あっちの人も見てる。気づいてるかもw」

「前から来てるよ。中年の男」

「さとの方ガン見してるw」

「もうすぐすれ違うよ」

「音聞こえるね?w」

「ほら、もうすぐ目の前w」

黙ってすれ違った。小股で歩きながら、脚のガクブルがバレないように必死に堪えてた

向かいからきた男性は少しぽっちゃりしてて、眼鏡かけてて真面目そうな見た目だった

通り過ぎた瞬間、気が抜けて、Tくんに寄りかかってちょっと立ち止まった

「あの…」

ビクッとした。すれ違った中年の男性から話しかけられた

なんで? なんで?? バレた? こわい、どうしよう…!!! とかで頭がいっぱいになって、おまんこがキュゥッと締まってた

「落とされましたよ」

「あぁ、ありがとうございます」

中年の男性はハンカチを手に持ってた。Tくんが落としたものらしくて受け取ってた

いや絶対わざとやん!!! って腹立ったw

「電話鳴ってますよ」

って中年の男に話しかけるTくん。電話とか鳴ってないよ?

「え? 僕じゃないですね。鳴ってますか?」

「バイブ、聞こえません?」

ハッとした。それ着信のバイブやなくて、私の吸引バイブの音ですーーーー!!? ひどい!! わざわざ聞かせる必要ないやん!!! って脳内の非難の声、顔に出てたと思うw

耳をすませる中年の男

「…あぁ、聞こえますね」

えっ聞こえた? ついに、バレた?

駅近くにいたときは周りのガヤガヤした音や声で紛れてたけど、今は街灯しかないシーンとした並木通り

冷や汗が止まらない。もう顔も上げられないし、おまんこがキュウキュウとバイブを締め付けて、Gスポットが強烈に刺激される

「どこで鳴ってるんでしょうか…さと?w だいじょーぶ?w」

わざとらしく話しかけてきて、中年の男性もこっちを見た

「だっ…ぁ……ッ」

大丈夫です、が声にならない。Tくんの腕にギュッと抱きついた。

もう無理、立ってられない、限界…

その時、バイブが吸引を始めた

「あっ!? う、んんっ…ッッッ」

Tくんの腕にぶら下がるくらい体重をかけて、小さくイッた。脚に力が入らなくて膝が床につきそうなくらい折れてガクガクして、呼吸もハァーハァーって荒くなってた。おまんこから愛液がたらーっと太ももを伝うのがわかった

気がついたら吸引も振動も止まってた

イッちゃった…

道端で、知らない人に見られながらイッた虚脱感と罪悪感とちょっとだけ爽快感と興奮で頭が麻痺したみたいに働かなかった

無言の時が過ぎて、ついに中年の男性が声を発した

「ははw 程々にねw」

そう苦笑して、背を向けて歩いて行った

「バレた!! バレてたよ!!」

さとは思わず大声で詰め寄ったw

「バレたねーw 大人だったねーw」

めちゃくちゃ笑ってたTくんw

「あああああああ!! 君はほんとに子どもだな!!!」

「はははw」

いや笑い事じゃないし!!!

まじで腹立ってたんだけど、さと可愛いw って言葉だけで許してしまう。Tくんに弱いさとにゃんw

可愛いなら悪くないかな… とまで思ってしまうさとにゃんは完全にTくんに毒されてるw

「ちょっと来て」

Tくんに手を引かれて、近くの公園の遊具の方へ連れて行かれた。道からは見えない、遊具の裏手にまわって、遊具を背に立たされた。Tくんに股ドンされて、襲われるようにキスされた。強引で濃厚で、貪るようなキスだった

キスの合間、お互いを見つめ合ってる時に、またおまんこが振動し始めた

「んあっ!?ぅ…もぉっ!これ、やだぁ!止めてぇ!」

「だーめw 可愛い…」

そしてまた濃厚なキス。と思ったら振動に加えてクリトリスが吸引され出した

「んんうっ♡」

Tくんは膝でさとにゃんのお股のバイブをグリグリと押し付けた

「んんんんんんんっ♡♡」

桃タラちゃんが敏感なクリトリスをすっぽりはめ込んで逃げられない。吸引バイブね、綺麗にハマると、クンニされてるみたいにペロペロ舐められてる感覚になるんだよね

Tくんのキスと、吸引バイブのGスポとクリ責めで、簡単にイッてしまった。さらに、Tくんはさとのトップスをまくって片手でブラの上から乳首を刺激しだしたのね

「ーーーッッッ♡♡♡」

声にならない絶叫だった

脚がガクブルで膝が折れてたんだけど、そうするとTくんの押し当ててる膝に座る形になっちゃって、自重でさらに桃タラちゃんが押されるのね。しかも腰がヘコヘコしてて、その動きに合わせてピストンされてるみたいな感じになってた。おまんこは感じるたびにキュンキュンして、桃タラちゃんをギュウギュウ締め付けてGスポットにダイレクトに響くしね。もう最高の連鎖w

気持ちくて自然とTくんのおちんちんをさわさわしてた。外なのも忘れて完全に盛ってたw

そしてついに、深く深くイッてしまって。もう全身がトロトロにとろけたみたいだった

Tくんも気持ちよさそうな、でも苦しそうな顔だった。もう我慢できないって考えてたと思う。さともだった

Tくんはさとの腰を抱いて黙って歩き出した。向かったのは、10分先の自宅ではなく、3分ほどの距離にあるラブホ

10分も堪えられなかった。むしろラブホまでの3分も長く感じてもどかしかった

ラブホの部屋も適当に決めたし、エレベーターの中でも我慢できなくて濃厚なキスしてた

その後、ラブホの部屋に入ってすぐに入り口付近で、立ったままバイブを抜かれて、その勢いのまま後ろから挿入されて、激しめに突かれた。そのうちベッドに移動して、そこでも激しく抱き合ってたんだけど、気がついたら寝てた

 

起きたら朝で、いつ寝たのか、Tくんはイッたのか、記憶になくて思い出せなかった。けど、おまんこはカピカピしてた

Tくんを起こして交互にシャワー浴びて、Tくんの家に帰宅した

最後に

結果的にまとめると、彼の部下さんたち4人の前で「振動」されて、

コンビニ店員の前で「振動+吸引」

その後コンビニ前で往来の中「絶頂」

そして遊歩道ですれ違った中年の男の前で「振動+吸引で絶頂」したわけだね

 

ちなみに使用していた吸引バイブはコチラ↓↓

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Tくんとは今も付き合い続けてるし、今後もその予定だけど、もう彼の部下さんには会いづらいし、あのコンビニにも行きづらい…

すれ違った中年男性に関しては昼間に再会なんかしたらもう最悪だよ。どうすんの? 怖いんだけど

まぁまぁ、Tくん的にはさぞ優越感だとか自尊心だとか、所有欲だとかが満たされたんだろうね。さとにゃんはいろいろと失った気がするけど…

 

バイブ挿入外出プレイでド派手にイカせてくれた変態Tくんでしたw